体調

【アラフィフ女性】疲れがとれない!おすすめ解決法5つ!【量子学に学ぶ】

【アラフィフ女性】なぜか疲れがとれないときに疑ってみるつのこと!Photo by engin akyurt from Pixabay

 

最近、なぜだか疲れがとれないと感じているけど、原因がわからなくて、どうしたらよいかわからない方

アラフィフになったからか、最近疲れがとれない

睡眠をよくとって、食事や運動にも気を付けているけど、効果が見られない・・

何かよい解決法があったら教えてほしい!

最近、なぜだか疲れがとれないなと感じているけど、原因がわからないとお悩みの方

こういったお悩みにおこたえします。

この記事を書いているわたしは、子供のころから指圧やマッサージに行くような疲れやすいタイプした。
アラフィフになってからは、更年期症状なのか、またあらたな体調の悪さが加わって、どうしたらよいか悩んでいました

でも、最近いくつかのことを気を付けるようにしてから、体調は回復してきて、元気を保つことができるようになってきました。

 

はにか
はにか
どれだけ睡眠をとっても、体調が回復しないことがあるんだよねー
キーウィ
キーウィ
慢性的な症状があると、年齢とともに治りづらくなるからね

体調が悪くなって、病院へ検査にいったけど、特に異常はなかったとか、忙しくて体のメンテナンスができずにいたという方など。回復への手がかりになるものが得られますので、ぜひこの記事をご覧ください!

 

まずは、無理をしないでください!

まずは、無理をしないでください!

疲れがとれないときに、一番やってはいけないことは、がまんすることです。
気力でがんばろうとか、だれかの迷惑にならないように踏んばろう!とか。

あなたのカラダはすでに、過渡期である”更年期”を経験しようとしています。
ここで無理をすると、アラカン・・になるまで持ちません

疲れは「これ以上活動を続けると身体に悪影響が出ます」というメッセージ。

どうか、ご自身にやさしくしてあげて下さい!

がまんしないで休む
・だれかに症状を打ち明ける
・検査を受けてみる(安心できるように
カラダを冷やさず、血行をよくする

 

カラダ全体の血流を良くする!

カラダ全体の血流を良くする!

疲れがとれないという症状は、血液に酸素や栄養が不足しているため、カラダから老廃物を排出できていない状態をいいます。

では、血液に酸素や栄養を送るためにはどうしたらよいのでしょうか?

カラダの中で一番血流が滞りやすい、足の血流をよくすることです。
そうすることで、老廃物の溜まった血液を、心臓へ戻してあげることができます!

ただ、下半身は重力で血液がたまりやすい上一番心臓から離れているので、効果的な方法が必要です。

 

解決法1 足ツボを押す!

足ツボを押す!

疲れがとれていないカラダのままで睡眠に入ってしまうのは危険です。

悪い血液がカラダに停滞したまま、疲労回復がむずかしくなるからです。

元気な明日をむかえるためには、足ツボ押しで、その日の疲れを追い出してしまってから、良質な睡眠を摂りましょう

わたしは、30代になったときに就寝前の足ツボ押しを始めて、現在まで続けてきました!
疲れ症のわたしでも、マッサージや指圧などに頼ることはなくなり、じぶんで体調のコントロールができるようになりました!

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解決法2 ヨガやストレッチをする!

ヨガやストレッチをする!

疲れがとれていないカラダは、全体の血液が冷えていて、血流も悪い状態です。

ヨガやストレッチをすると、筋肉を伸ばすことができるので、血液に酸素を送りカラダを温めることができます。

また基礎代謝(老廃物や疲労物質を排出するチカラ)を上げるので、疲れにくいからだをつくります。

重要なのは、ポーズや回数でなく、筋肉を伸ばした時にゆっくりと息を吐き切ることです。
その時に、老廃物が下半身から抜け出ていくことをイメージしながら、カラダのチカラを抜きましょう!

わたしは、20代から就寝前のヨガとストレッチを始めました!
はじめは、カラダが硬くてつらかったのですが、毎日続けると柔らかくなって、血行がよくなりました。
疲れにくいカラダ翌日をむかえることができるようになりました。

 

解決法3 ウオーキングをする!

ウオーキングをする!

疲れがとれないときに歩くなんて、はじめはしんどいかもしれません。
調子が出てきたら朝の散歩をしてみましょう!

なぜなら、気分のリフレッシュはもちろん、ウオーキングと同じ効果があるからです。
有酸素運動でもあるので
心身ともに健康になります。

でも、ここで注目したいのは、ふくらはぎの筋肉です!
ふくらはぎは、血液を心臓へと戻すための、第2の心臓といわれます。
その役割をちゃんと果たしてもらえるように、意識して筋力をつけましょう。

 

こちらニュージーランドで部屋探しをしていたときのこと。
異常に体調が悪かったのですが、節約したかったので、なるべく徒歩で移動していました。一日に10km近く歩く日も・・。

その結果、いつのまにか体調の悪さはどこかへ消え、元気になっていたのです!

 

アラフィフ女性のハードル!「更年期」対策

アラフィフ女性のハードル「更年期」対策疲れがとれないとき、足の血液の流れを良くして老廃物の排出を促すと回復できるという、おはなしをしました。

でも、アラフィフとなった最近では、めまいや気分のおちこみ異常なだるさが出現して、どうにもならなくなってきました。

そこで、アラフィフ世代の「更年期症状」について調べてみました!

 

血流の改善は、女性ホルモンの分泌の乱れにも効果アリ!

女性ホルモンの分泌の乱れが、更年期症状の原因といわれます。

そして、なんと血液の循環を良くすることは女性ホルモンの分泌の減少をおだやかにする効果もあったんです!

血流がよいと、血液を通して、子宮や卵巣をはじめ内臓に栄養がいきわたるだけでなく、女性ホルモンの分泌を促す信号も正常に届きます。

 

カラダ全体の血流を十分に確保することで、疲労を回復でき、更年期もうまく乗り切れる!
はずなのに、、

足の血流を良くすることは、効果があるはずなのに・・
なぜ、うまくいかないのでしょうか・・。

じつは、自律神経のはたらきが大きな影響を与え始めるからなんです。

 

女性ホルモンの減少➡自律神経が狂う!➡疲労困憊・・

疲労と女性ホルモンの減少に、自律神経の狂いが参戦!

女性ホルモンの減少は、自律神経のはたらきに大きく関与します。

閉経が近づくと、卵巣は女性ホルモンを、以前のように安定して分泌できなくなります
でも視床下部から相変わらず「前みたいにさっさと出せ!」とキツい指令がきます。

結果的に、脳が混乱してコントロール不能になり、自律神経系を狂わせてしまうのです

 

自律神経系が狂うとどうなるの?

自律神経系が狂うと、

・カラダの器官(呼吸や心拍など)の統制がとれなくなります。

そして疲れを倍増をさせます。

・脳が大量の酸素を消費するため神経細胞内で活性酸素が大量に発生します


疲労の正体である「活性酸素」(体内物質を酸化させる)の増加にも、自律神経は関係していました!

 

若いときは、血流を良くすることで、日ごろの疲れがうまくとれていました。
でも、更年期をむかえようとするカラダには、さらに高いハードルが用意されているようです!

女性ホルモンの減少自律神経が狂う!疲労困ぱい・・

では、自律神経が狂わないようにしてあげるには、どうしたらよいのでしょう?
何か手立てはないのでしょうか?

 

解決法4 痛み(疲れ)の還元を意識する!

痛み(疲れ)の還元を意識する!

15年以上、足ツボを押し続けてきて、不思議に思うことがありました。
それは、押し始めてすぐに楽になるときそうでないときがあるということです。

東洋医学(たとえば、お鍼、指圧など)では、酸化と還元の法則を使った治療だといわれます。

痛み(疲れ)の還元を意識する!

カラダに発生してしまった異物疲れ)に、刺激(針や指圧、ツボ押し)を与えることで拒絶反応を起こし、治癒力(還元力)を引き出しているのです

そして、その還元力をアップさせるためには、その刺激=電子(-)の存在を意識することが大切です。
(例:マイナスイオン、水素水など)

 

東洋医学 × 量子学

これは、なんと!量子学を応用したものです。
意識すると「有り」、意識しないと「無し」となるのです。

実際にわたしがやっていたことは、同じく当てはまります!

無心でやっている
・でも、痛みに意識を集中している
・その痛み(疲れ)が、下半身(お尻の下のほう)から、掃きだされていくように、息を吐き切る。(ツボを押しながら)

何か考えごとをしながらでは、足ツボを押してもダメなのです

この理論が分かってから、もっと疲労がカラダから出ていくことにイメージを集中するようにました。
そしたら、短い時間で楽になり、前よりずっと疲れがとれやすくなったのです!

 

解決法5 電気ノイズの悪影響を減らす!

電気ノイズの悪影響を減らす!

アラフィフになるまでは、スマートフォンやパソコンをいじっていても、あまり疲れを感じることはありませんでした。

でも最近になって、疲れを感じたり頭痛やめまいを感じるようになったのです。

 

ロバート・ベッカー博士(ノーベル医学賞に2回ノミネート)は、電磁波の10の有害作用のうちに、神経科化学物質を変化させる生理的リズムを狂わせることを挙げています。

 

また、電磁場によるノイズによって、増やされたプラスイオンは、皮膚や肺から人体へ吸収され、臓器や細胞に悪影響を及ぼします。

電磁場によるノイズによって、増やされたプラスイオン

 

住環境からのストレスを見直す

つい最近まで、わたしたちの暮らしに、今のようなたくさんの電化製品電子機器はありませんでした。
カラダにどんな影響があるのかは、未知数の部分があります。

わたしたちのカラダは、水でできています
その水を活性化して、電磁場などからの影響を軽減する方法があります。
この理論は、量子学還元作用が使われているとのこと。


実際にわたしは、周りの環境を見直してみました。

・電化製品をなずべく遠ざける
・パソコンやスマートフォンを長時間使いすぎない

Eプロテクター家電機器用【パソコン等家電機器の電磁波対策に! を身の回りの電子機器に貼って、電気ノイズの負担をなくす

 

 

 

パソコン等の家電機器や送電線からの電磁波ストレスを、超遠赤外線鉱物波によって調和します

形状はチョコレートの細いお菓子みたいに小さなもので、価格は700円と安価です。
あまりに安すぎる!ので、期待していなかったのですが、良い意味で裏切られました!

 

パソコン、WiFi機器、冷蔵庫、洗濯機など、あらゆる電化製品に貼ってみると、まとわりついていた不快感が一瞬にしてゼロになりました。

生理の周期によって現れる体調の悪さも、格段にやわらぎました。

 


自律神経を惑わせるマイナス要素
を減らすことで、カラダ本来の機能を守り安らぎを取り戻すことができます。

ぜひ、だまされたと思って試してみてください!

スマートフォンなどの携帯端末にはこちらがおすすめです!

 

 

 

【アラフィフ女性】疲れがとれない!おすすめ解決法5つ!【量子学に学ぶ】のまとめ

【アラフィフ女性】疲れがとれない!おすすめ解決法5つ!【量子学に学ぶ】について、いかがでしたでしょうか?

重要ポイント

・疲れがとれないときは、カラダ全体の血流を良くする!
1 足ツボを押す!
2 ヨガストレッチをする!
3 ウオーキングをする!

・更年期対策には、自律神経を守る!(量子学)
4 痛み(疲れ)の還元を意識する
5 電気ノイズの悪影響を減らす

わたしが実際にやってみて、効果があったものばかりです。

それぞれ、感じ方や症状には個人差があるかとおもいますが、気軽にはじめられるものですので、ぜひ試してみてくださいね!

ここまで、読んでくださってありがとうございました!

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